桐谷健太さんを応援する、日々妄想ブログ

俳優の桐谷健太さんが好きだー! ということで映画・ドラマの他、テレビ出演時の感想等、日々妄想しながら健ちゃんを好き勝手に語るブログです。
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『激流』第5話感想「パン屋さん♪」

こんにちわ☆(・∪・)ノ


雑誌情報です〜。
2013年7月31日発売『+act. Mini 22号』

お久しぶり~な感じでプラスアクトミニに登場!久々の雑誌で嬉しい

公式サイトより→「桐谷健太・・・役者として大きな転機を迎えているという桐谷。中学の同級生を犯人と疑う刑事をどう演じるのか?」

ということで、『激流』インタビューですね。
スーツ以外の健ちゃん見られるやろかー楽しみー(〃ノωノ)♡

健ちゃんの他に、堺雅人さんや新井さんも♪
『たべるダケ』見てないな・・・面白いんかな?

堺さんの『半沢直樹』は悪役の支店長さんに注目して見てます♡
石丸幹二さん、ミュージカル界では貴公子と呼ばれているらしいす笑

ぜんぜん関係ないけど『Woman』、つらいーと言いながら見てます。
田中裕子さんいいですよね〜、旬くんもすごくいいわ〜( ・∀・)
二階堂さんも素敵な女優さんですね、雰囲気が好きです。

あと福祉事務所に勤める生活保護担当員の砂川という男性がいるんですが
見てると脳内で健ちゃんにすり変わってしまうので困ってます(笑)
そんな似てるわけじゃないんだけどな。

脚本は坂元裕二さん。『それでも、生きてゆく』や『最高の離婚』とか見てましたし
気になって坂元さんのwiki調べてたら、なんと!

健ちゃんの初舞台『恋と革命』の脚本やられてた!

おお、なんか、スゴイどんな内容だったんだろうと今更ながら興味持ったりして。
また健ちゃん、舞台やんないかな♪

あ、来年!山田孝之くんの舞台『フル・モンティ』観に行くんですよっ!
取れないだろうなと思いながら、ぴあの先行申し込んだら取れちゃったというw
久しぶりの東京遠征!福田さん脚本だし、楽しみです( ´ ▽ ` )♡


あと、もういっちょ!

『父の花、咲く春 ~岐阜・長良川幇間物語~』
8月16日(金)午前0:00~BSプレミアム にて再放送決定!


おめでとうございますーーー

またまたBSですけど、再放送決まって嬉しい!(〃ω〃)

『激流〜私を憶えていますか?』で桐谷健太さんのことを気になった方で
BSが見られる環境でしたら、ぜひぜひ見てくださいー!
ハギコーとはぜーんぜん、全く違う顔が見られますので

これでまた要望が高まって、いつか!地上波でお願いしたいですね


さて、注目の『激流〜私を憶えていますか?』第5話ですが!
いろいろ衝撃でしたね・・・IMG_1952.gif


今回の記事は畳みます。

感想というか・・・かなり突っ込みまくっておりますので
ダメな方はご遠慮ください

そして更に、思いつくままにいつもに増してダラダラと
取り留めなく書いておりますのでご注意ください


ということで大丈夫な方のみ、続きよりどうぞ




 
 
ハイ、テレビの前で盛大にツッコませていただきました。

旦那かよ!!!
○たのかよ!!!
そしてやっぱり、ホラーで間違いなし!!!


ということで(笑)それではいっこいっこ拾っていきたいと思います!


旦那かよ!!!!!!

え~?え~?カンニング大林を殺したのは旦那なの~?
なにそれ~て感じでした(-ω- )…。

旦那「話したいことがある」って言ってはいましたけど
まさかの犯人だったとは・・・ショック・・・

だって病院で美弥と圭子に冬葉からのメールを見せて
「誰かに脅されていたんでしょうか」なんて言ってましたよね?
あれは一体どういう行動なんでしょう??
冬葉の騙った人物に罪を被せようとしていたということですか?

旦那が犯人て・・・そうであって欲しくなかったな・・・。

今回のことは自業自得。馬鹿だなあとは思うけど
でも私、貴子のやったことがそこまでひどいとは思ってなくて。

犯人は大林の裏の仕事関係繋がりでどっかのチンピラに殺された的な感じで
貴子は釈放されて、それでも家族は待っていてくれて
ようやく本当の愛情とか大事なことに気づいて
お付き合いとか身の丈に合わないことはやめて、ひっそりとでも幸せに、
家族三人で一からやり直せばいいやんって思ってたんですよ。

安易か(笑)そんなの激流じゃないか。
でもそう思ってたん・・・( ノω-、)

貴子のしたことで、旦那の人生、華ちゃんの人生、そこまで狂わせてしまったら
そこまで傷を広げてしまったら・・・救われなくないですか?

それに「恋なんかしたことない」って言ってたから
だから貴子にはちゃんと、旦那に恋して欲しかったんです・・・。
や、それはもう恋じゃなくて愛だと思いますが。

ああいった状況のときに「逃げよう、三人で」て言われて
間違った方向ではあるけれど、
貴子はいままでずっと一人で抱えてきたから、嬉しかったと思うのよね。

『人は時として信じられないくらい愚かになる。人を憎み、嫉妬し、凶暴になり
そうして罪を犯してしまうことだってあるかもしれない』

圭子の言葉ですが、そういうことってあると思う。
全てを知って、カッとなって罪を犯してしまったのかもしれない。

けど・・・思い余っての行動なら、なんで貴子が任意同行されたとき自供しないんだ?
圭子から電話があったとき、なんで普通に対応してんだ?
なんで自首するまでに間があるんだ?華ちゃんのこと考えて?
もしかして妻への復讐もあったってこと?

「逃げよう、三人で」

この言葉が貴子のこと、華ちゃんのことを想ってのことかと思えば
自分の罪から逃れるためでもあったなんて。

恋どころの話じゃなかったー!甘かったー!
私、少女漫画脳だからダメだー!(笑)


それに正直言って、大林事件のことは軽く早く終わらせて欲しかったのよね・・・
早く同級生5人で本筋の冬葉失踪の話をメインに進めて欲しかったのよ。

これだけ重い扱いにしたら、貴子はもう冬葉のことに関わってこられないよね?
だってそれどころじゃないもん。
華ちゃんのこと、旦那のこと、周りのこと全てこれからが大変なわけだし・・・
冬葉のメールは貴子を追い詰めたけど、大林の事件とはまるで関係ないわけだし。

これで、生きているかもしれない可能性が出てきた冬葉と
失踪事件の真相を探るために貴子出てきたら・・・・・・驚くわ。

あげく美弥みたいに「これは私のためでもあるの」なんて言われた日にゃ
そんなことしてる場合じゃないだろって(-`ェ´-怒)


え〜、これからどうなるんやろ・・・と思いながら見てたら予告で貴子、
ハギコーらと冬葉事件の真相探しに出かけてたから、吹いたわ

もーわからん(*_*)

・・・・と、ここまで書きながら
美弥の弟が実は大林を殺した真犯人だったらどうしょうと思った笑

刑事・ハギコー「偶然?」と美弥の言葉に反応してましたが。
でもそれだと美弥が大変になっちゃうけどね・・・。

弟くん、冬葉と同じ吹奏楽部か・・・高橋一生さんて優しげだけど逆に怪しい←


釈放された貴子を迎えに来た圭子、タクシーの中で「ごめんね・・・」と言い
「なんで圭子が謝るの」と貴子。

うう〜ん、ちょっとこの「ごめんね」はどうだろうと思った。。。
言いたくなる圭子の気持ちの流れはわかるけど、言われた方の身になってない。
何も言わないか、「私らがついてるから」とか(ありがちかー笑)
ただ側にいるだけでよかったんじゃないかなぁ・・・。

そして、美弥のマンション前。
「どんな顔で会えばいいかわからない」と崩れる貴子に
「なに甘ったれたこと言ってるの。誰のせいで、華ちゃんこんな目にあったと思ってるの!」
きつい口調で叱る圭子。ウンウン(*_*)


「会いなさい!会って、親としての責任を果たしなさい!」


・・・・・・・・・・・・・・。


いや、まあそうなんだけど・・・・(笑)


ななななななんだろう?
なんで今回、こんなに登場人物たちの言うことに違和感を覚えるんだろ??

言ってることは正しい。間違ってない。
でも圭子って今までやや蚊帳の外で、輪にも入ってきていなかった感があって
急にここにきて主人公らしく「親としての責任を果たしなさい!」と
激しく叱咤されても、ただ驚くだけというか(-ω-;)

圭子は貴子が怯え悩んでいることを感じながら
息がつまってしまいそうだったからと深く踏み込まないようにしたり
反対に全く気づかず「どうして何も言ってくれなかったんだろう」なんて暢気に思ってたり
どうも当事者にならない、なっていないところがあるにも関わらず、
いきなりそんな命令口調で言われても・・・っていう(-ω-;)

そんな?な大人たちのなか、華ちゃんには救われましたね。
「お母さんが泣くと華が悲しくなる。泣いたらだめだって」

なんていい子なんだ・・・・ウルウルときましたよ。゚+(。ノдヽ。)゚+。
貴子しっかりしろよー!て感じでした。


ということで以上、貴子パート終了(長い笑)


お次は、ハギコォォォーっっ!!!!


さて、貴子と華ちゃんを美弥に託して圭子、いつものお店に行くと・・・

お、2人とも上着を脱いで待ってますよ♪
いやん、ステキステキステキー!!!


ネクタイがないっていうのもいいですね♪

ようやく一息ついた圭子「とりあえず喉かわいたな、ビール飲んでいい?」
東萩「おお、飲め飲め」←この言い方、好き

で、このあと笑ってしまったんですけど、
サバが「ビール」って注文したらマスター「あいよっ」て居酒屋の店長かい(笑)

そこは店の雰囲気に合わせて普通に返事して欲しかったわ(*´艸`*)


そしてビールをごくごくぷはーっと美味しそうに飲んだあと、軽い口調で
「二人ともどうして来なかったのー?来ても良かったのに」

・・・・・圭子、それはあまりにデリカシーないだろ

東萩「いや・・・そりゃいけないよ」
鯖島「貴子だって会うのいやだろ、俺たちに」

あ、て感じで、うんうん、と圭子、ちょっと反省中。
うん、大いに反省してくれ。
まぁ一気に色んなことありすぎたからね・・・いっぱいいっぱいってことで(=ェ=)

そして東萩さん。

「お嫁さん候補ナンバーワンだったんだぜ。
可愛くて清楚で、笑うとココんとこにエクボができて」

本当によく見てますね(笑)好きだったんだなあ・・・


・・・でも、今、それを言う?いや、今だから言うってことなのかな?

みんな、なんて残酷な会話をしているんだろうと思った。

「なんか、20年前に戻りたくなった。こんな話してたら」とハギコー。
「そしたら刑事みたいな因果な商売じゃなくて、なんか他の仕事したいな」

因果な商売て・・・・(苦笑)

鯖島「どういう?」
東萩「え・・・・?たとえば・・・パン屋さんとか」
鯖島「なんでパン屋なんだよ(笑)」
東萩「なんで笑うんだよ、いいじゃんパン屋!オレが美味しいパン作ってー、
それがみんなが嬉しそうな顔して買ってくれるの、楽しそうじゃん」

このときの三人はとても可愛いかった。
ハギコーもリラックスしていて(美弥といるときと全然違いますよね)
ゆる~とした時間が流れてホッとする、すごくいいシーンでしたけど
なんだかいろいろ・・・残念だった・・・かな(´・ω・`)


ハギコーはなんで刑事になったんでしょうね?

その辺、語られてないから分からないけど・・・
どんな信念持って刑事になろうと思ったんだろう、とふと思った。


【以下、私の勝手なハギコーの行動と心の流れ

ハギコーは、美弥から無実の告白を聞きました。
警察は信用できないけど同級生である自分を信じ、貴子を守ってとお願いされました。
ハギコーは、ある程度理想を持って今の職業に就いたはずだし、
無実の証明をすることで美弥の、警察への信用を取り戻したかったと思うし
同時に刑事である自分をも信頼して欲しかった・・・と思うんですね。

そのあと二人は結ばれたようで(笑うわ)男女の仲にもなりました。
美弥のために、貴子のために、刑事である自分にできることをしますが
翌日には「あのことは忘れて、私どうかしてた」と言われ(なんじゃそりゃ)
「私なんかとどうにかなったらまずいでしょ」と、ここにきてまで
“刑事と前科者”という線を再び引かれてしまいました。

寝てないのか、明け方の繁華街を歩くハギコー(男前)

『人は時として愚かになることも、間違いを起こしてしまうことも俺は知っていた。
だけど、あの御堂原がそんなことするはずがない。
その思いが行き過ぎた行動へ、自分を走らせてしまったのかもしれない』

なんて言ってたけど、どうにも貴子のことより、
美弥とのことが大きいように思うんですがー。

違う署にわざわざ出向いて貴子担当の警部補に対し必死に今更な情報で貴子を庇い
どっちの立場だと「本末転倒」と一喝され、「コソコソ嗅ぎまわって」と言われたあげく
貴子のことを侮辱され、カッとなり、
まるで中学生のようにがむしゃらに向かっていって、殴られて。

刑事ってある程度、武道とかできるんですよね?
なんであんな動きがぎこちないのか、よくわかりませんが(笑)

結果、自担の事件からも外され、謹慎。

なにやってんだーハギコー!・゚ヾ(゚`ェ´゚)ノ。゚
じぶん見失い中・・・・。

でも美弥もハギコーを振り回してるよね!

【同級生】として聞いてと言いながら、
【刑事】の立場で自身と重ねあわせた貴子を守れとお願いし、
【同級生】という枠を超えて【男女】の仲になっても【刑事】であることを理由にして拒絶。
(でも内心はそんな自分を受け入れてほしい)
貴子が逮捕されると、まるで自分が守ってもらえなかったかのように彼を罵倒・・・。

うーんハギコー、美弥はやめた方がいいかもな(笑)

そして刑事であることに迷いや疑問がたまりに溜まってハギコー、ついに
「なんか他の仕事したいな」と本音?をポロリ。

確かにこのドラマで描かれている警察はダメなところありますけどね。
冤罪もあるし、高圧的な取り調べとか、下品な言動とかもろもろ・・・
(あ、日野さん演じる佐分利刑事はカッコいいと思います

そう言いたくなる気持ちもわかるような気がしないでもないけど(長いな笑)

刑事が因果な商売であるなら、その因であるはずの「刑事という仕事への情熱」が
ハギコーからイマイチ伝わってこないんですよね。

別に熱くなくてもいいんですけど・・・・。

パン屋さん?いいんでない。
可愛い。ハギコーに合ってる。


そう思ってしまいました・・・(´・ω・`)


第5話のハギコーは、ほんとに踏んだり蹴ったりでしたよね(笑)

貴子が自供して逮捕されて、美弥の家に集まったはいいけど話し合いにもならず
ヒステリックになった美弥から全員追い出され
サバと圭子に「少しナーバスになってるだけだと思うから」と一人残りますが
「一度寝たぐらいで彼氏面しないでよ!」と思いっきり拒絶。

「誰も私の気持ちなんか分からないんだよー!泣」ってさ

自分のことだけしか見えていない人の気持ちなんか
誰がわかるかドアホッッッッ!!!


いやいや、美弥はただいま不安定なんですナーバスなんです、怒ってはいけませんネ!
それだけ彼女の傷は深いってこと!人間、そういう時ある!たまにある!たぶんある!

落ち着け自分!!!


で、次のシーンですよ。

いつもの店で圭子らと合流してるハギコの姿見て一気に脱力・・・笑ろたわ。
そこはいなくていいだろう、ハギコーさんよ・・・

せっかく「オレ、残るわ」なんてカッコよく言ってたのにさー。
美弥のこと分かってるっぽく「少しナーバスになってるだけだと思うから」
なんて言ってたのにさー!orz

この台詞を言ってる時、私、思わずストーリーから逃避してしまい(笑)
二人にカッコよく言った後、いざ自分が入ろうとしたら鍵かかって入れなくて
「美弥ー、俺ー、開けてー開けてー!ドンドンドン!」てやってたらオモロイのにー笑
なんて想像してました(;∀;)ハハハ←


今回は美弥も、冒頭からおかしかったかなぁ(いや、もともとか?笑)

夜の雨の中、話したいことがあるのと圭子を呼び出したよね。
内容はハギコーに調べてもらった捜査の状況。

「ハギコーはできるだけのことはするって。サンクマにはそれだけ伝えたくて」

これ驚いたねー。
雨のなか人を家に呼びつけといて、それだけかい!みたいな(-ω-;)

その程度のこと電話で話せ電話で!!
電話ができないならお前が行けよ動けよ何様だよ!!!


圭子はえらいね、優しいわー。
更に美弥の家にみんなが集まり、サバは彼らしい思考回路で冷静に状況判断し、
ひとつの提案をしているのに「なんで信じてあげられないの!」と
感情論になって話にもならず、あげく「みんな帰って!帰ってよ!」でしょ・・・(疲)

で、そのあとの圭子は圭子で「美弥は15の時のまま。美弥はアーティストだから」
便利な言葉よね〜「アーティストだから」って。

極めつけがこれ→「私たちが大人になりすぎちゃったのかもしれないね」


………………(-ω- )ぐぅー。


で。そんな、周りをさんざん振り回してた美弥ちゃんですが、
貴子が釈放されてからは一転して表情が変わり
華ちゃんに「泣いたらだめ」ってちゃんと言って聞かせてあげてて。

謹慎中のハギコーが現場に戻り(ほかにやることない)
「なんなんですかね、刑事って」と先輩刑事相手に愚痴ってるとき
美弥の頭の中はすでに冬葉のことでいっぱいなのでした☆┐(´ー`)┌

いろいろありすぎて疲れるドラマですわ(:3っ)∋

ああもう!細かいところはいいや!(散々書いたあとで言うな笑)

とにかくね!
サバと圭子と飲んでるときのハギコーは可愛かったよ!
パン屋さんやってるハギコー想像してほんわかしたよ!


もうそれでいい!

あとねあとね、佐分利刑事から
「35にもなっていい加減青春ごっこは止めにするんだな」と
言われてるときのハギコーの傷ついた横顔が素敵でした・・・!


そして・・・・冬葉は生きてる可能性が出て来ましたが、
生きていたらそれはそれでありかもと思ったり。
でも毛利先生は「バスを降りているのに気づいてくれたら」と
こんなことにならなかったのに、という言葉が続きそうなので
やはりバスを降りた後の冬葉の行方を知ってるようで・・・うーん。

旭村先生はサナトリウムで療養?まともに話ができないまでになって
しかも毛利先生「好きなの」ってええええええ?そうなのーーー!?(=□=;)驚

ももも申し訳ないけど、ものすごい違和感・・・!!

武田さんがどれだけ老けたメイクしてても、やっぱり若く見えるし
体がガシっとしっかりしてるのも分かるから、
賀来さん演じる毛利先生が背中にしがみついて「あなたが好きなだけなの」とか言われても
どうも入り込めない・・・

毛利先生って一体、何者なんでしょう。
冬葉メールの送り主かと思ってたけど・・・違うのかなぁ・・・。


そして最後に、やっぱりホラー!!!

サバが圭子に電話しているとき、くるぞくるぞと思いながらの
ゆっくりドアが開いていくとこ・・・!!!!

コーーーワーーーーイーーー!!!
叫んだ叫んだ、夜中一人で大爆笑した(笑)

いやー最後は楽しかったわ!\(^○^)/←


サバは大変なことになりましたが、まっ大丈夫でしょう
これでサバの方は解決解決ー♪・・・ってあれ?もしかしてサバ、ここにきて離脱?

あと三話しかないんですね、どうなるんでしょう。
謎もまだまだ残されていて色んなこと気になりますがっ!

ハギコーさんはやっぱり
パン屋さんより刑事がいいな、と思いました\(^○^)/笑



ということで以上、『激流』第5話「パン屋さんよりやっぱり刑事♪」でした☆
ここまでお読み頂きありがとうございましたー!IMG_1918.gif







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Comment

編集
5話のガッカリ感がものすごくて・・・e-286
ひでじろさんの記事全面支持です。
パン屋の件が唯一頬っぺたが緩みました。
可愛い♪ハギコーのパン屋さんe-272
ハギコーが焼いたパン食べたいe-424

 美弥の鍵締め(萩「開けて~」)面白い~~e-454
それ妄想してリピしたいけど何となくできないーーe-452
2013年07月30日(Tue) 13:59
目の保養
編集
ひでじろさん、こんにちは。
ツッコミまくりでしたね、すごい!(笑)
第6話も見ながら突っ込んでいました。
とくに毛利先生に。イラっとしました。i-191
そして、美弥の弟、研二は相当怪しいと思います。
このドラマわからないところが多すぎで、回想シーンも必要以上にリピされてると思いますので、正直、あまり好きではないです。i-230
でも、ハギコーが本当に男前でステキi-175
個人的には健ちゃんのちょっとコメディアンみたいな、個性的なキャラクターが好きですが、
こんな優しい二枚目刑事もできるんだ~と一層好きになりました(〃ノ∀`〃)
(ちなみに、瀧河さんがSっぽいですから、苦手です。i-229)

もし健ちゃんが舞台をやるなら、絶対に見に行きます!
2013年07月31日(Wed) 17:55
恋と革命
編集
健ちゃんの舞台「恋と革命」って、戦争末期にA級戦犯の息子と、戦争終結を願って日本の情報をアメリカに密告した娘との恋の舞台で、健ちゃんは結構もモテる役で、許嫁さんとか遊んでいる女の子とかいて、でも、そのヒロインに惹かれていって、舞台上では激しいキスシーンがあって、なんかのインタビューでどんなkissするか、いろいろと考えたけど、相手役の女優さんがその前の舞台でもキスシーンがあって、それを健太くんが見に行って
キスシーンを本気でしようと決めたとかなんとか、書いてありました。
舞台は毎日人の前でしなければならないので、どうなるかと思ったけど、無我夢中でできたって、そのあと、テレビの芹菜と陣内のkissだったらしいです。
舞台自体は、評判にはならなかったらしくって、結構空席もあったらしいですが、従弟は、2009年当時は大学の演劇部で、先輩に進められて観に行ったらしく、でも桐谷健太の演技はよかったっていっていました。
よく舞台の一部がユーチューブにアップされていたりするので探してみたけどなかったです。
観に行った私の従弟は彼女と観に行って、よかったけど舞台であんなキスシーンがあると恥ずかしいとかいっていました。が情熱的でよかったといっていました。私が感じたのは舞台は一回一回全力投球だから、なんでも頑張る健太君にとっては、大変かもしれないって、でも、今の自然体で演技ができる健太君にとっては、また舞台できるかもしれないと思っています。

激流の健太君は、ほんとに前にも書いたけど、オトコマエの二枚目ですよね
カッコイイです。

原作を既読した、私としては、犯人がこの原作とは多少違う登場人物のなかで、話も多少違ってきているし、だれなのかということです。
毛利先生は関与しているのは間違いないですが、いままででてこなかった「ナガチ」がでてくるかどうかとか、美弥弟の立ち位置とか、大林殺しは原作通りでしたけど、また、原作と違った楽しみかたでみています。

前にもコメントが書かせてもらったけど、原作でのハギコーのパン屋のエピソードがあって、パン屋がでてきたんだと、

あのハギコーがいた部屋って、ハギコーの部屋でなくて、サバのへやじゃなかったですか ちがう。

あっそうそう、あの『父の花、咲く春 ~岐阜・長良川幇間物語~』
8月16日(金)午前0:00~BSプレミアム にて再放送決定!うれしいですね。

あの健太君の演技は、抑えた演技で、ハギコーとは別の違う面の健太君がみられましたね。
あと、健太君の手がきれいですよね。

いつも長々と書いてごめんなさい。ひでじろさんの観察力、洞察力にはいつも感激します。

2013年08月01日(Thu) 10:08
恋と革命の補足
編集
忙しいのコメントありがとうございました。うれしかったです。

私の中では好きな男優さんでは、桐谷健太くんは、例外で、娘の影響もあるのですが、娘はどっちかというと、顔の濃い人がすきなんです。
でも健太君は、人柄も好きですね。

「恋と革命」を観に行った従弟は、父の弟の子どもさんなんですが、一番下の弟の子なので、私とは20歳くらいは離れていますが、この子はお母さんが目がぱっちり系なので、ちょっぴり桐谷健太に似ている感じの背が高い男の子です。今は出版社に務めているのですが、私も演劇、ミュージカルが好きなので、時々は話したりしています。

「恋と革命」で検索すると、劇の内容とか、桐谷健太君のコメントとかでてくると思いますが、また時間があれば、検索してみてくださいね。

私も板の上の健太君みたいです。


2013年08月02日(Fri) 08:20
管理人のみ閲覧できます
編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013年08月03日(Sat) 21:08
Re: タイトルなし
編集
てんさん♪コメントいただきありがとうございますv-22
お返事遅くなってごめんなさいe-466

> 5話のガッカリ感がものすごくて・・・e-286
> ひでじろさんの記事全面支持です。

いやいや~、なんかいろんなところ疑問に思ったんですが
人ってそんなドラマみたいにうまく立ち回ったり言えたりできないかもーとか思って
ハギコーが揺らぐのも弱音を吐いたりするのもまだまだ人として成長中なんだなーって(´・ω・`)

> パン屋の件が唯一頬っぺたが緩みました。
> 可愛い♪ハギコーのパン屋さんe-272
> ハギコーが焼いたパン食べたいe-424

いいですね!私も食べたい!!ハギコーに合ってますよね♪
美弥はとなりにいないかもだけど(笑)

>  美弥の鍵締め(萩「開けて~」)面白い~~e-454
> それ妄想してリピしたいけど何となくできないーーe-452

想像するとちょっと可愛いでしょ?(笑)
私もあれ以来リピしていません・・・・記事かくために頑張りますw
2013年08月11日(Sun) 06:07
Re: 目の保養
編集
セツさん♪コメントいただきありがとうございますv-22
お返事遅くなってごめんなさいe-466

> 第6話も見ながら突っ込んでいました。
> とくに毛利先生に。イラっとしました。i-191

(笑)イラッとしたよね~、引っ張りすぎなんだよ!!!!みたいなー(笑)
「話せない!あの人に聞いて!」とかおかげでみんな、行ったり来たりですよ(笑)
真相も身勝手な理由でしたよね~、旭村先生があんなひどいとは。毛利先生もおかしいし。

> そして、美弥の弟、研二は相当怪しいと思います。
> このドラマわからないところが多すぎで、回想シーンも必要以上にリピされてると思いますので、正直、あまり好きではないです。i-230

うん・・・・リピがすごいですよね・・・そしてどんどんセリフが追加されていくという。
研二があんなに食い込んでくるとは、て感じでした(笑)
高橋一生さん、今、こちらでやっている「Woman」というドラマにも出演されていて
その先生役がすごくいいんですよ。
激流で登場人物たちが話すセリフは、なんというか・・・よくあるというか、軽いというか・・・
反対に「Woman」は良きにつけ悪しきにつけセリフがリアルで重く心にどしんと響いてくるんですよね。
今期はこの二つのドラマのそのへんの違いを楽しんでるところあります(笑)

> でも、ハギコーが本当に男前でステキi-175
> 個人的には健ちゃんのちょっとコメディアンみたいな、個性的なキャラクターが好きですが、
> こんな優しい二枚目刑事もできるんだ~と一層好きになりました(〃ノ∀`〃)
> (ちなみに、瀧河さんがSっぽいですから、苦手です。i-229)

キリーとか平塚とか高山とか?(笑)
二枚目・・・ですよね。優しいし。
え、瀧河さん、苦手だったんですか!?えーーーー!!!e-451
私の中では最高最強の二枚目さんなんですが(笑)Sでしたけど、いぢわるじゃなかったですしね。
真面目すぎて、ストイックすぎて・・・て感じなので、私はかなり上位にはいるぐらい好きです!!

> もし健ちゃんが舞台をやるなら、絶対に見に行きます!

また再演があれば・・・やってほしいですね♪
が、しかし!!いまは映画に期待してます!!!ヽ(´。-д-`)ノ
2013年08月11日(Sun) 06:35
Re: 恋と革命
編集
りこさん♪コメントいただきありがとうございますv-22
お返事遅くなってごめんなさい!

また「恋と革命」について、いっぱい教えてくださってありがとうございました!!
脚本を坂元さんがおやりになっていると知って、俄然興味が湧いた私です☆
健ちゃん、モテる役だったんですね~(笑)
エピソードも初めて知りました、そうなんや~、ガッツリ本気ちゅーだったんですねe-420
舞台は生もの、きっと毎回全力で取り組んでらっしゃったんだろうなあと思います。
見た方がうらやましい!!!

> 舞台自体は、評判にはならなかったらしくって、結構空席もあったらしいですが、従弟は、2009年当時は大学の演劇部で、先輩に進められて観に行ったらしく、でも桐谷健太の演技はよかったっていっていました。

わ!すごい!従弟さんがそう言ってくださってめちゃ嬉しいですね♪
今なら、再演すれば確実に満席になるでしょうね!
脚本・坂元さんで、主演・桐谷健太!!今をときめく二人ですもんv-353
忙しいでしょうけど、またいつか舞台やってほしいですねv-344


> 激流の健太君は、ほんとに前にも書いたけど、オトコマエの二枚目ですよね
> カッコイイです。
>
> 原作を既読した、私としては、犯人がこの原作とは多少違う登場人物のなかで、話も多少違ってきているし、だれなのかということです。
> 毛利先生は関与しているのは間違いないですが、いままででてこなかった「ナガチ」がでてくるかどうかとか、美弥弟の立ち位置とか、大林殺しは原作通りでしたけど、また、原作と違った楽しみかたでみています。

大林事件は原作どおりなんだ・・・・・・・orz
それで何事もなかったようにみんなと一緒に行動する貴子が信じられないんですけど・・・
そして華ちゃんを置いていくことも・・・・。
ナガチは・・・あまり関係してませんでしたねi-201
榎木もあっけなく、毛利先生の強烈さに印象薄くなりました(笑)

パン屋の話はりこさんからお聞きしてましたので、ああここで出てきたと思いましたよ♪
そこからのハギコーの言葉なんでしょうね♪
人懐こい笑顔で迎えるハギコーを思い浮かべててにやけてしまいます(〃v〃)
横には可愛い奥さんがいてくれたらなー(美弥じゃなくて←)

> あの健太君の演技は、抑えた演技で、ハギコーとは別の違う面の健太君がみられましたね。
> あと、健太君の手がきれいですよね。

次郎ちゃん、ほんとーーーーーーーに良かった・・・・。
NHKの地方制作ドラマはいいって聞いてましたけど、丁寧な作りでしたし。
あ、秋のやまびこはカンテーレなので、少々演出面でのクオリティが心配な私なのですが・・ドキドキ(笑)

> いつも長々と書いてごめんなさい。

いえいえ、とんでもない!いつも楽しいお話+情報を提供してくださってありがとうございます!!
健ちゃんへの愛いっぱいのコメントいただくと嬉しくて、読むの大好きなんです、
喜んで読ませていただいています!
なかなか記事は上げられていませんがi-201盆休み入ったので、がんばって仕上げたいと思います!
とか言いながら毎夜深夜に『黄金の豚』のてっちゃんを見てニヤニヤしております←
そろそろ平塚も見たくなってきたな・・・健ちゃんの話は尽きません(笑)
2013年08月11日(Sun) 07:04












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