桐谷健太さんを応援する、日々妄想ブログ

俳優の桐谷健太さんが好きだー! ということで映画・ドラマの他、テレビ出演時の感想等、日々妄想しながら健ちゃんを好き勝手に語るブログです。
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『激流~私を憶えていますか?~』第6・7話感想☆

お久しぶりです☆ひでじろです(・∪・)

暑いですね。IMG_1952.gif

お盆休みに入ったので、実家の庭掃除と草むしりやってたら
汗だらだらだら・・・・炎天下にやるものじゃありませんね(>_<)

夏は順ちゃんの四万十行きたいなあ~なんて思ってたんですが
とんでもない連日の40度超えですよね、お風呂に浸かってるみたいもの?
私の住んでいるところも盆地で全国1位をとったことがあるくらい暑いので
少しはその大変さがわかるのですが、さすがに40度の経験はなく・・・

お住まいの地域の方は大変だと思いますが、
熱中症とか十分お気をつけくださいね(*´_`*)


さて。『激流~私を憶えていますか?~』
いよいよ本日、最終回ですね


美弥の弟が最後のキーマンなのでしょうか。華ちゃんを連れ出してたけど・・・
ただメールを送ってたのは冬葉のお母さん?

なんだか話がよくわからなくなってきてますがっ!

とにかく賀来さんに圧倒されて
目が離せませんねっっっ!!!(笑)


最終回予告の田中美佐子さんのあの言い方といい、
お二人ともさすが、迫力ありますよね〜、コワいわあ〜( ´艸`)♡
ラストもかなりバトる感じだし、楽しみ!

あ、ただ一点だけ思うんですけど・・・
20年前のシーンをご本人が演じなくてもよくない?

や、やっぱり無理がありますよね? だって20年前やもん!
ハギコーらはメインだから、中学の頃の俳優が変わるのは当然にしても、
この熟女2人に関しては別に顔を映さなくても表現できそうじゃないです?
京都での旭村先生と毛利先生の言い争いも
武田さんのアップだけで充分つーか、なんつーか←
いや楽しいし、笑えていいんですけどねっ!(←コラッ)

ということで遅ればせながら、意外に出番が多くて嬉しい(笑)
桐谷健太さん演じるハギコーメインに、6話・7話を追っていきたいと思います☆


『激流』第6話「真実への光明」


あ、そうだ。たまに出てくる冒頭の圭子の台詞
『冬葉のメールがきっかけで不可解な事件が起こり始めた』
が気になってるんですが。

貴子のこともサバのことも、どうみても自業自得で
その結果起こったことであって、きっかけではないと思うし、
何を自ら不可解にしようとしてるんだかとか思う(笑)

で、お腹にナイフが刺さったまま、瀕死状態の鯖島。
「サバちゃんが死んじゃう」「俺が悪いんだ、留美のせいじゃない」

状況見て、このセリフ聞いたら何があってこうなったかは大体わかりそうだし
いいとこきた圭子!早く救急車呼んでーーっ!!なんて思ったら、
留美を捕まえて「いい?私の話を聞いて!何があったの!?言いなさい!」
またもや命令口調で説明を求める圭子さん(笑)

いや、それよりも早く救急車・・・・(。-д-。)

留美も「サバちゃん・・・やっと一緒になれるね」なんて言ってたから
完全にイッてる女かと思ってたんですが、圭子に揺さぶられて
「悪気はなかったの」という正気の言葉が出てきたので、あれー?みたいな笑
あ、刺したことでようやく我に返ったって感じ?

でもなあ~「サバちゃんが死んじゃう~っ(泣)」とかな〜、なんかなあ~、

せっかくここまで引っ張って
楽しませてくれたホラー留美なのに!!!!
(←違)

普通であっけなくて残念だったわ笑

その後の圭子の判断の早さが凄くて
「帰りなさい!ここにいちゃダメ!」と留美を帰し、
知り合いの医師に電話して修羅場を収めていくとこ、タダモノでなかったね!
(てか、留美を帰して、圭子は疑われなかったんだろか?)

で、駆けつけた刑事ハギコーを前にして
「表向きは怪我ってことにしておいた」←堂々(笑)

サバに訴える気がないなら、介入はしないってことなのかしら。
でも刺さった状態で運び込まれたら、通常は病院が通報するよね?
ハギコーさん、それよりはサバの抱えていた事情を知って驚く・・・
圭子の話を聞きながらのあの表情は、そういうことなのかな。

手術中、病院の渡り廊下で待つ3人。

中学生の頃のサバを思い出してるときのハギコー、
めっちゃ男前でしたね


横顔からぐる~とカメラが回って、下からのショット、
窓に映った、目線を少し下に向けた顔の美しいこと!
ハイ一時停止、一時停止〜笑

そこからの美弥の言葉に反応して
は、と振り向く時のまた、おっとこまえな横顔がっ(*ノдノ)はうーん♡
素晴らしい・・・キラキラしてはりました


朝。缶コーヒーを手に持ったまま立つハギコーに声をかける美弥。
談話室でうつらうつらと眠っている圭子を見て「送っていこうか?」の言葉に
「いや、もうちょっとあのままにしておいたほうがよくない?
疲れたんでしょ、しょうがないよ」とハギコー♡

この、少し小さめの掠れ声がいいんですよね!
美弥に「飲む?」っていう言い方も好きです(*ノдノ)

ついでに缶コーヒーをカチッと開けるとこも、構えてなくて自然な感じで
寝てないし疲れてるだけなのかもだけど、なんか好き笑

「サンクマとサバってさ・・・なんかあったのかな?」←鋭い美弥。

東萩「え・・・?なんで?」←いい声!いい声!
美弥「もともとサンクマってサバのこと好きだったじゃない?」

「そうなんだ」と素直に驚き、思わず圭子を振り返るハギコー。←鈍感ちゃん

「お似合いじゃん、なんか優等生同士で」

美弥の含みのある言葉に、おっと思いましたよね!

二人だけのシーンって「一度寝たぐらいで彼氏面しないでよ」以来だし
そのあとは何事もなかったように普通に接してたし
もっとこう、二人の間にぎこちない感じとか、たとえば目線を合わさないとか
どちらかに一瞬でもそういうところがあれば、気持ちが分かっていいのになって。

なのでハギコーが改まって、座り直したので、
あ、美弥に何か言うかな♪と思ったら!

榎事件のことだった・・・・ ガクーン(-ω- )…。

「美弥に、言っておかなきゃいけないことがあるんだ」
「・・・なに?」

美弥、答える前に少し間があって反応。
こういう言われ方されるとドキリとしますよね。
そして事件の担当から外されたことを聞かされ、理由を言いよどむハギコーに

「それ、私のこと、と・・・?」
「いや、美弥のこととは関係ない、そういうわけじゃない」

私のこと、というのは“そういう関係”のことですよね。
はぎこは否定したけど、美弥!勘のいいあなたなら分かるはず!

存分に気にしろ。

ということで英語劇「Do you remember me」を思い出し
故郷を訪ねるところからメインの毛利先生と旭村先生の話に。

あ、美弥の部屋に集まり、サバのうわ言の謎を解明していくとこ
一つのテーブルに三人の女性と男性一人で、なんだかとっても楽しい画でしたね

女子に混じっても違和感ないハギコーさんなのでした(笑)


さて、毛利先生に連れられて蓼科高原の療養所を訪れた
仕事はどうしたの3人と、こんなとこにいて大丈夫なの1人←
20年振りに対面した旭村先生は廃人のように虚ろな目をして
昔の面影はどこにも無く、その変わり果てた姿にショックを受ける圭子たち。

「聞きたいことがあるそうよ」と旭村先生に言いますが
いやいやいや、とても話せる状態じゃないですけど・・・(=ェ=;)

「冬葉が生きてるんじゃないか」という圭子たちに
「そんなことあるわけないわよね」と、毛利先生、
「もう話してもいい?あなたに聞いてからじゃないと、私話せない!」
はあぁぁぁ・・・・・・・・・・(=ェ=;)

旭村先生、狂ったように叫び声を上げながら車椅子を全力で走らせ転倒、
どうやら立つことは出来るらしい、そのまま飛び降りようとするところを
ハギコー必死で止め、旭村先生のその姿を見て毛利先生、

「話せない!話せないわ!ごめんなさい〜っっ!!!(号泣)」

ほおぉぉぉ・・・・・・・・・・(=ェ=;) ※なにも言えない

なんでしょうね、この毛利先生の濃ぃ〜い芝居がかった言い方とか泣き方とか
・・・コワい・・・病んでる・・・見てるだけでどーーーーっと疲れる(=ェ=;)


旭村先生はベッドに括りつけられてしまいました・・・。
みんなは場所を移し、見晴らしのいい高台へ。

あ、『スタジオパーク〜』で紹介されてた写真のとこかな?

毛利先生と旭村先生は婚約していたらしい。
「それからいろんなことがあって、冬葉さんが・・!」と
冬葉が生きてはいないことを匂わせながらも、はっきりと言わない毛利先生に
「ちゃんと言ってよ!早く言ってよ!」と美弥(=視聴者の気持ち)

その両腕を後ろから掴んで止めるハギコー。

第6話いちばんの注目は、このシーンでしたね!

「あの人に聞いてちょうだい!」という毛利先生の言葉の後ろで
掴んでいた美弥の腕を手で支えるように「落ち着いて」とばかりに一度とぽんと叩き
また手を離すときも気遣うようにちらっと目をやって「ぽんぽん」とするはぎこ!!

細かいとこでしたけど、ハギコーの優しさが伝わってくる仕草でした


結局、毛利先生からは何も聞き出せず。←わざわざ来たのに!

帰り道を4人並んで歩き、
夕陽に向かって並んで立ったときは
吹き出してしまいました、ごめんなさい(笑)


またハギコーがものっすごい男前顔だから、よけいにウケた笑
並ぶの好きよね〜、このドラマのひとたち(*-∀-*)ププ


ということで続き!

『激流』第7話「悪女の告白」


「こうなってしまったのはあの人のせい」
毛利先生の言う「あの人」とはつまり、冬葉のお母さんだったんですねえ。

とにもかくにも冬葉がかわいそうで・・・・

大人たちの身勝手な関係に巻き込まれ、
あんな風に命を落としていたなんて・・・本当にひどい。(ノω・、)

圭子からナガチの手紙を見せられ「私がひとりぼっちにしたというの!?」
というお母さんのキレ方には引いたけど。

ひどいのは旭村先生!!!!(≧皿≦メ)

なんなん!「つきまとうな」とか「つまらない女」とか暴言吐いて
毛利先生見てるとそう言いたくなるのもわからなくもないけどさー!(>_<)

あげく冬葉を振り落としたはずみで死なせてしまって
救急車を呼びに行くといったきり帰ってこないとか!あり得ないいいいい!!

冬葉のお母さんにも「京都に来なければ全部バラす」って言ってたよね、
なにその脅し方!?旭村先生もやっぱりおかしい!!!

そして毛利先生!!!!!(≧皿≦メ)

冬葉のことを、彼女の才能をわかってあげられるのは自分だけ、と
思い上がったことを言いながら、母親の不倫を冬葉にばらして傷つけたり、
それでも、自分の母親がどこか遠くへ行ってしまうのではないかという少女の不安を
聞いてあげているふりをしながら嫉妬にかられて京都へ向かい冬葉を死なせ。
母親や旭村に対してもそうだけど、嫉妬と愛憎がない交ぜになって言ってることめちゃくちゃだし、結局のところ旭村が殺人犯になってしまうことを避けたかっただけ!
「私だけが」「私のもとへもどってきた」自分のしたことを正当化するためのすり替え、
言い訳だらけの、なんて自己中心的で愚かな人!!!!

そして「旭村先生は充分罪を償っている、あなたたちにも見せてあげたでしょう!」って、見せてあげたって何!(ノ*`Д´)ノムキィー!!!! ほんっっと、ひどい!!!!

貴子の言葉、「大人って、なってみるとぜんぜん大人じゃないね。
むしろ大人になればなるほど・・・」に納得、ウンウン。

大人に見えていた先生たちや親たちも、当時は今の自分たちと変わらない年齢で。
その頃は気づかなかったけど、今の自分達と同じように悩み、取り返しのつかない過ちを犯し、今もなお思いに囚われ、引きづり、救われたい思いもあり・・・。

はあああ。。。てか毛利のことはもーいいや、思い出すだけで腹立つし(笑)
最終回でもたっぷり、旭村をめぐる女2人のバトルが見られることでしょうし

ということで、はぎこさん♪

公園でベンチに座る貴子と華ちゃん。そこへハギコー、ドーナツを持って登場
はあ、癒しだわ(うっとり

華ちゃんに対するハギコーの話し方って、なんか笑えるね(笑)

「あげる♪」「ありがとぉ♪」の言い方とかめっちゃ可愛い( 艸`*)

一緒に暮らしてみて初めて美弥のことがわかった、という貴子。
「ただ自由にやりたいように生きていると思っていたけど
身を削るようにして曲作ったり小説書いたり。なのに、私と華のことまで」

華ちゃんも「美弥お姉さんはね、優しいの。だから華はとっても感謝してるの」と。
それを聞いたハギコー、嬉しそうに
「そうか、怖そうだけど美弥お姉さんは優しいのか、そうか!」って

いや、怖そうとは誰も一言も言ってませんが

そして貴子は男子からモテモテだったと、華ちゃんもモテるぞ!と言いながら
抱っこしてぐるぐる回ったり遊ぶハギコー

あかんあかんあかん!!!!
子ども抱っこはあかん!!!!
破壊力ハンパないし!!!!!


かわいいいいいいい星蘭ちゃんの可愛さもパないけど
キラキラしてるハギコーの笑顔やばいーーーー!!!!!

ビジュアル的に貴子と華ちゃんと家族でもおかしくないぐらい
お似合いだわよハギコー・・・いっそこのまま貴子と!!! キャ━(*ノдノ)━ァ!!!
※もはや誰でもいいレベル

またいつか、国仲さんと夫婦役とかやってくんないかな♡

話戻して(笑)この場面、美弥への想いを強くするシーンだと思うんですが。
榎が殺されたという連絡を受け、事件は解決。
飛び出した美弥を探し、ハギコーが見たのは髪をそのまま流し台に突っ込み
頭から水を浴びながらじっと動かない、美弥の繊細で傷ついた姿。

『美弥は泣いていたのだろうか、汚れてしまった過去を洗い流したかったのか』

・・・汚れてはいないと思うんだけど・・・。

そして、最初に2人で来たときの埠頭へ、再び。
榎とのことはだめだった自分の象徴だと言う美弥。

「私にできるのは音楽と、小説書くことだけ」
「それだけできれば十分だよ、美弥にしかできないことなんだからさ」

優しい、ハギコー・・・・・+゚(ノД`)゚+。
こういうことをちゃんと言ってくれるひとっていいですよね♪やっぱり、癒しのひと♡
でも美弥にとっては「いい奴」止まりってことなのかなぁ・・・結局(´・ω・`)

警戒心丸出しでピリピリしていた頃と違って、美弥も随分と吹っ切れた様子の笑顔。
ハギコーとの出会いも大きかったと思うけど
同級生のみんなと出会って、いろんなことあって成長したってことで。
ハギコーも刑事の顔から変わってきてますよね。

分かった。これは最終回では別れるけど
また数年後に再会してくっつくパターンで!

いや、別にくっつかんでもええですけどね(笑)

ま、それぞれが人として自分の道をきちっと歩んでいけたらいいよね。
ハギコーのこと最後まで見守りたいと思います♪

ということで本日22時!でわ、またIMG_1922.gif

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Comment

パパハギコー大好き
編集
ひでじろさん、こんばんは。
日本も、台湾も、猛暑で大変ですね。
健ちゃんがロケぐんばっていますから、私たちも暑さに負けないでねd(@^∇゚)/
激流、終わっちゃいました。早かったなー。
ハギコーに会えなくて寂しくなります。(ノω・、)
ひでじろさんの感想相変わらず素晴らしかったです!
真相を知った5人ただそこに立ってたんですが、もし圭子がひでじろさんみたいに毛利先生に突っ込めばすっきり!
結局ショックすぎて、誰もしゃべれませんでしたね。
ハギコーががんばったんですけど。~(・・。)ヾ(^^ )

そして華ちゃんとのシーン!やばかったんです!i-233
言い方とにかくかわいい!!!
ハギコーがパパになって、幼稚園に行ったら、絶対ママたちに大人気!O(≧▽≦)O
この前は健ちゃんのパパ役あまり見たくないんですが、今はやってもわるくないなと思っちゃいました。(笑)
2013年08月15日(Thu) 18:28
Re: パパハギコー大好き
編集
セツさん♪コメントいただきありがとうございますv-22

台湾も猛暑なんですかv-12って今、調べたら39.3度記録してますねi-201
こうなると家から出たくなくなりますよね(*_*)
そう!健ちゃんもこの暑いなか頑張ってるみたいだし??
負けないようにしないと、ですね☆

> 激流、終わっちゃいました。早かったなー。
> ハギコーに会えなくて寂しくなります。(ノω・、)

終わりましたね~。最初、8話は少ないなーなんて思ってましたが
後半の内容の濃さ(キャラの濃さ?w)にやっと終わったっていうのが正直なところ(笑)
ハギコーに逢えないのはさびしいですが(´_`。)

次のお仕事は何かな~♪♪
11月の優作くんまでなにもないってことはないでしょうし(しかも放送地域限定だし)
秋ドラマとかあれば嬉しいですね!映画の話もそろそろないかなーとか♪

> 真相を知った5人ただそこに立ってたんですが、もし圭子がひでじろさんみたいに毛利先生に突っ込めばすっきり!
> 結局ショックすぎて、誰もしゃべれませんでしたね。

毛利先生の話も冬葉母の話も、だれもなにもいえませんでしたね(>_<)
あれだけ責められたら・・・私も当事者なら聞くだけで受け止めるだけで精一杯かも、と思います。

「自業自得なのは分かっている、でも周りの人を巻き込む権利はあなたにはない」とサバらしく筋の通ったことを言ってましたが、冬葉の母には届きませんでしたね。
それよりも「冬葉を捜しに行きましょう」と言って抱きしめた圭子の言葉と行動の方が、冬葉母の心に響いていました。考えさせられますよね。

でも、母の気持ちもわからないでもないのです。忘れ去られることは一番哀しいことですし。
私にも、同じバイトもしていて結婚式を挙げる一週間前に事故で亡くなった同級生がいます。式を挙げるはずだった神社で、私は彼女の代わりに神前式をしました。彼女が望んだので。もう随分前のことですが、生きられなかった彼女と彼女のお腹にいた子供の代わりに、しっかり生きなきゃいけないと思いました。激流を見て改めて、忘れないことっていうのも大事だなって、思いました。私にとってもそういう意味でも、いいドラマでした。

> そして華ちゃんとのシーン!やばかったんです!i-233
> 言い方とにかくかわいい!!!
> ハギコーがパパになって、幼稚園に行ったら、絶対ママたちに大人気!O(≧▽≦)O
> この前は健ちゃんのパパ役あまり見たくないんですが、今はやってもわるくないなと思っちゃいました。(笑)

華ちゃんとのシーン、可愛かったね♪
恋愛すっ飛ばしていきなりパパ役でもいいかもと思いましたよ!(笑)
ママたちにも大人気だろうなあ~、幼稚園の先生役もいいかもですw
どちらにもモテモテ(笑)
今までやったことない、これからもいろんな健ちゃん見て見たいですね!e-266
2013年08月18日(Sun) 15:37












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